輝く☆ スペイン・アンダルシア地方でのエピソードをご紹介します♪
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ホメオパシー
punta domingo1
金曜日の朝は大雨が降っていたので、ジョギングにでられなかった。
だから、愛犬リサスはお家でおしっこをしてしまった。
XXXX
モウ大人になったので、お漏らしをすることは最近なく、とてもおりこうさんだったのに・・・。
(このアホイヌ!)と心の中で叫んだ。
私は、ものすごく機嫌が悪くなった。
そんな自分に落ち込んだ。
だが、ポルトガルの歯医者の予約があったので11時には家を出なければいけなかった。
身支度を整え、道中のグリーンスムージーを作り、ets.
全て最悪のムードのままやった。
周りにはムツーッとした空気が漂っていた。
そして外はまだ大雨。
プラナーダはそんな私を見かねて、ポメオパシーのレメディーを持って来た。
ここ数週間アップダウンが激しかったので、数日前にレメディーを調合してくれるように頼んでおいたのだ。

レメディーをとってから車に乗り込んだ、まだ気分はチャコールグレー。
車の中で気がついたら眠っていて、ポルトガルについた。
日がさして来たからか、ホマオパシーの効果か、
少し気分が良くなった。
歯医者の待ち時間にも、深く眠りこけた。
久しぶりに昼寝をした。
その日の歯医者は型とりのみで対したことはしなかった。

帰りの車の中でも寝てしまった。

とにかくその日は眠った。
自分でもわからないが、気がつくと寝ていた。

次の日の朝、やはりうるさいマインドで目が覚めた。
「私は大丈夫だろうか?」とプラナーダに聞いてみた。
そしたら、彼は大丈夫だということをDr.の目線から話し始めた。
黙って聞いているうちに、自分の中で、
「誰も私をわかってくれない!」と叫び声が聞こえた。
そしてプラナーダの声は遠くに、過去の想い出、子供時代の想いが蘇った。
この「誰も私をわかってくれない。」という思いはそう言えば小さい頃から両親に対して、持っていた。
それを今まで誰にも口に出して言ったことがなかった!
だからプラナーダに冷静にそのことを伝えた。
感情的にならずとても冷静に。
そしたら、マインドが明るくなった。
彼は、今とっているレメディーは今まで隠されていた思いに意識に光を当てるレメディーだと言っていた。

他にもレメディーの効果が現れ始めた。
とても、早く効き目が出て来ている。

今まで数種類のホメオパシーのレメディーをとったが、何となく効くかな?というだけで、はっきりと実感がなかった。
しかし、今回は、ホメオパシーの効果をはっきり眼に見えて感じる!
WOW!

ドイツのハーネマン氏から始まった、小さな小さな砂糖玉に植物や鉱物のインフォメーションを投与しただけのホメオパシーの力。
すごいわ!

love & peace kamala




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